バカラのルールについて

バカラのルールについて

ライブステップのバカラ配信は配信の通りに進めていくだけなのでバカラのルールを覚える必要はありません

もちろんそれは頭を使わずに稼げるという利点があるのでライブステップの大きな魅力なのですが、せっかくならバカラのルールも覚えたいと思う人もいますよね

私自身もあまりバカラの事は詳しくありませんが、せっかくならバカラのルールも覚えてみたいという方に少しだけバカラのルールについて説明してみたいと思います。

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バカラの基本的な考え方

まずバカラのルールを凄く簡単に説明すると、

2枚、または3枚の手持ちのカードの合計を9に近づけるというゲームです。

しかし、プレイをする人(この場合あなたの事)は直接ディーラーと対戦するわけでもなく、

また、別のプレイヤーと直接するようなものでもありません。

ではどうするのか?

バカラの場合は架空の二人の人物が登場すると考えてみて下さい。

その架空の二人の名前が「Banker(バンカー)」「Player(プレイヤー)」と言います。

※このプレイヤーとはあなたの事ではなく架空の二人の人物の一人です。

バカラの場合にはこの二人の対決のどちらが勝つか?という事を予想をして賭けるゲームという事になります。

バカラの場合のカードの数え方

手持ちのカードの数字を9に近づけるというと「あっと言う間に9になるのでは?」と思われるかもしれません。

バカラのカードの数字の数え方は少し特殊なので気をつけてください。

●2から9までの普通の数字のカードは文字通り

●10、J、Q、Kは「0」としてカウント

●Aは「1」としてカウント

という事になります。

バカラの用語解説

バカラにはゲーム内でつかわれる用語がいくつか存在します。

もちろんLUC888のバカラ配信を行う為に覚えておかなければいけないという事もありませんが、知っておくとこの事かとわかりやすなるかもしれませんね。

「ヒット(Hit)」

バカラではカードを引くことをヒットと言います。

「スタンド、ステイ(Stand、Stay)」

逆にカードを引かないことをスタンド、ステイと言います。

「ピクチャー」

絵柄カード(J、Q、K)のことを指します。数字の数え方はどれも「0」になります。

「ナチュラル」

PLAYER、BANKERともに初めの2枚の合計が「8」「9」になる事を「ナチュラル8、ナチュラル9」と呼びます。

「デッキ数(Deck)」

52枚のトランプを1Deckとして、いくつのDeckで行われるかを示します。

バカラの場合には通常は8Deckでゲームが行われる事となります。

「コミッション(ハウスエッジ)」

あなたがBANKERに賭けて勝った場合、配当の5%をカジノに徴収される仕組みがあります。

ノーコミッションのバカラもありますが、その場合”ロクハン”と呼ばれ、BANKER「6」で勝った場合のみ配当の50%が徴収される事となります。

バカラのルールは意外と奥が深い

基本ルールだけを見るととても簡単なゲームだと思いますが、実際に調べてみるとちょっとした細かいルールなどが存在する事がわかります

カジノで一番の人気と言われるのもうなずけるようなゲームだと思いますが、もちろんライブステップのバカラ配信をするにあたってはこうした細かいルールを覚える必要はありませんので、そんな面倒な事は良いからとにかく稼ぎたいという方はルールなんて無視してすぐに始めてみて下さい。

そこでバカラに興味を持った場合には色々と調べてみるのもいいかもしれませんね。

ちなみに、私の場合はバカラのルールはまだあまり覚えていませんよ(笑)。

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